ネズミ、ゴキブリ、シロアリ、カメムシ、コウモリ、ヘビなどの害虫の防除、駆除、抗菌対策にサラバース:株式会社Wake

製品案内

商品別の主な防虫・忌避効果確認対象
サラバース ネズミ用サラバース ゴキブリ・ダニ用サラバース ゴキブリ用サラバース シロアリ用
ネズミ
ハツカネズミ
ヤマトネズミ
クマネズミ
ドブネズミ
ゴキブリ
クロゴキブリ
チャバネゴキブリ
ヤマトゴキブリ
ワモンゴキブリ
ダニ
コナヒョウダニ
ケナガコナダニ
ヒゼンダニ
衛生害虫
シロアリ
アカイエカ
アカアリ
南京ムシ(トコジラミ)
不快害虫・小動物
カメムシ
コウモリ
ヘビ
チャタテムシ
チャコウラナメクジ
ナメクジ
キイロショウジョウバエ
ユスリカ
ムカデ
衣類害虫
コイガ
ヒメカツオブシムシ
イガ
貯穀害虫
コクゾウムシ
ココクゾウムシ
タバコシバンムシ
バクガ
コクヌストモドキ
ノシメマダラメイガ
スジコナマダラメイガ
コナナガシンクイムシ
セイヨウシミ
農業害虫
モモアカアブラムシ
ハダニ
ワタアブラムシ
コナジラミ
マメハモグリバエ
ハスモンヨトウムシ
キスジノミハムシ
コナガ
シロオビノメイガ
トビイロケアリ
※蜂、大型昆虫(トンボ・カブトムシ等)、鳥(ハト、カラス等)には効果がありません。 ※青字は忌避効果公式確認済、その他は非公式(農家・農協等)での効果確認済です。 ※効果については、散布又は設置の環境により異なる場合があります。

Tuesday, February 7, 2012

【ベトナム・インドシナ】越企業もミャンマー投資を、現地の貿易参事官

チャン・フオック・アン駐ミャンマー・ベトナム貿易参事官は、市場開放に動くミャンマーにいち早く進出するよう、ベトナム企業に求めている。2日付VOVニュースが伝えた。
アン氏は、ミャンマーは投資インセンティブの発表後、欧米や日本から多数の投資家を集めつつあるとし「ベトナム企業はこの機会を逃せば、他国の投資家に後れを取ることになる」と述べた。有望な投資分野として、農業、自動車生産、電子、水産業、観光、食品加工、消費財生産を挙げた。ベトナム企業の視察も増えているが、投資ライセンスを取得したのはわずかという。

 最近のベトナム企業代表団とミャンマー政府高官との協議では、ミャンマー側が投資ライセンス発給にかかる期間を従来の6カ月から2週間に短縮したと述べた。税免除期間は5年間から8年間に、土地リース期間は30年から50年に延長されたという。

 アン氏によると、ミャンマーで販売されるベトナム製品には現在、菓子、コーヒー、食品原料、ガス・磁気調理器がある。シンガポール系UOB銀行の信用状(L/C)を使って貿易決済が行われている。

 昨年12月にはベトナム・ミャンマー間で政府レベルの協議が行われ、12の優先協力分野と共同投資事業が打ち出されたが、その後の進展は遅いという。企業レベルでは、石油採掘事業や稲作の試験事業が始まっている。ミャンマーは外資銀行の支店開設を許可していないが、ベトナム銀行を優先させる意向も示している。

 ■HCM市とヤンゴンが協力

 ホーチミン市当局者は4月にミャンマー最大の都市ヤンゴンを訪問し、2都市間の協力文書に署名する予定だ。企業関係者も随行し、事業機会を探るワークショップに参加して現地パートナーを探すことになっている。
最終更新:2月7日(火)8時31分

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