ネズミ、ゴキブリ、シロアリ、カメムシ、コウモリ、ヘビなどの害虫の防除、駆除、抗菌対策にサラバース:株式会社Wake
製品案内
| 商品別の主な防虫・忌避効果確認対象 | ||||
| ネズミ | ||||
| ハツカネズミ | ◎ | ○ | ○ | △ |
| ヤマトネズミ | ◎ | ○ | ○ | △ |
| クマネズミ | ○ | △ | △ | △ |
| ドブネズミ | ○ | △ | △ | △ |
| ゴキブリ | ||||
| クロゴキブリ | ◎ | ○ | ○ | △ |
| チャバネゴキブリ | ◎ | ◎ | ◎ | ○ |
| ヤマトゴキブリ | ○ | ◎ | ◎ | ○ |
| ワモンゴキブリ | ○ | ◎ | ◎ | ○ |
| ダニ | ||||
| コナヒョウダニ | ○ | ◎ | ◎ | ◎ |
| ケナガコナダニ | ○ | ◎ | ◎ | ◎ |
| ヒゼンダニ | ○ | ◎ | ◎ | ◎ |
| 衛生害虫 | ||||
| シロアリ | △ | ◎ | ◎ | ◎ |
| アカイエカ | △ | ○ | ○ | ◎ |
| アカアリ | △ | ○ | ○ | ◎ |
| 南京ムシ(トコジラミ) | △ | ○ | ○ | ○ |
| 不快害虫・小動物 | ||||
| カメムシ | ○ | ◎ | ◎ | ○ |
| コウモリ | ◎ | ◎ | ◎ | △ |
| ヘビ | ◎ | ○ | ○ | △ |
| チャタテムシ | △ | ◎ | ◎ | ○ |
| チャコウラナメクジ | △ | ◎ | ◎ | ○ |
| ナメクジ | △ | ○ | ○ | ○ |
| キイロショウジョウバエ | △ | ○ | ○ | △ |
| ユスリカ | △ | ◎ | ◎ | △ |
| ムカデ | △ | ○ | ○ | △ |
| 衣類害虫 | ||||
| コイガ | △ | ○ | ○ | ○ |
| ヒメカツオブシムシ | △ | ○ | ○ | ○ |
| イガ | △ | ○ | ○ | ○ |
| 貯穀害虫 | ||||
| コクゾウムシ | △ | ◎ | ◎ | ○ |
| ココクゾウムシ | △ | ◎ | ◎ | ○ |
| タバコシバンムシ | △ | ○ | ○ | ○ |
| バクガ | △ | ○ | ○ | ○ |
| コクヌストモドキ | △ | ○ | ○ | ○ |
| ノシメマダラメイガ | △ | ○ | ○ | ○ |
| スジコナマダラメイガ | △ | ○ | ○ | ○ |
| コナナガシンクイムシ | △ | ○ | ○ | ○ |
| セイヨウシミ | △ | ○ | ○ | ○ |
| 農業害虫 | ||||
| モモアカアブラムシ | △ | ○ | ○ | ○ |
| ハダニ | △ | ◎ | ◎ | ○ |
| ワタアブラムシ | △ | ○ | ○ | ○ |
| コナジラミ | ◎ | ◎ | ◎ | ○ |
| マメハモグリバエ | △ | ○ | ○ | ○ |
| ハスモンヨトウムシ | △ | ○ | ○ | ○ |
| キスジノミハムシ | △ | ○ | ○ | ○ |
| コナガ | △ | ○ | ○ | ○ |
| シロオビノメイガ | △ | ○ | ○ | ○ |
| トビイロケアリ | ◎ | ◎ | ◎ | ○ |
| ※蜂、大型昆虫(トンボ・カブトムシ等)、鳥(ハト、カラス等)には効果がありません。 ※青字は忌避効果公式確認済、その他は非公式(農家・農協等)での効果確認済です。 ※効果については、散布又は設置の環境により異なる場合があります。 | ||||
Wednesday, September 7, 2011
アウンサンスーチー自身が書いた記事が出版許可へ
火曜日、ビルマ(ミャンマー)の野党のリーダ―、アウンサンスーチーが書いた最近のバガン訪問の記事が、ラングーンのPeople's Era誌に掲載される見込みとなった。
この記事はアウンサンスーチーが昨年自宅軟禁を解かれてから初めて記事にしようとしたものだ。しかし、この記事は先週、情報省傘下の検閲委員会に検閲されていた。そして、雑誌社がこのことをスーチーに伝えると、スーチーは記事を引っ込めた(⇒詳細はこちら?)。
People's Era誌の編集者マウン・ウン・タは、アウンサンスーチーのバガン訪問の記事を掲載できることを誇りに思うと述べた。
「検閲委員会は記事を読み直したのだと思います。最近、アウンサンスーチーは大統領と会談し、関係はうまくいっているように見えました。そのため、口をはさむ部分がなかったのです。」
マウン・ウン・タはMizzimaに語った。先週、検閲委員会は記事の一部を削除するよう求めていたが、それがどの部分であったかについては彼は語らなかった。
スーチーの記事に加え、同誌はタディン・アウン・サンが書いた政治的記事と国民民主連盟(訳注:アウンサンスーチーの政党)中央幹部委員会のウィン・ティンが書いた「5番目の枕」という報道に関する記事も掲載する。
また、ラングーンのMessenger誌の編集者によると、月曜日、同誌は、アウンサンスーチーのビルマの若者に関するインタビュー記事を掲載したという。
「彼女は今日の若者について語りました。記事で削除された部分はありません。通常のプロセスに従って、原稿は検閲委員会に提出しました。スーチーへのこの最初のインタビューを掲載することができ、とても幸せです。」
編集者はMizzimaに語った。
編集者によると、スーチーはインタビューで、若者は創造的思考を持つためにもっと本を読み、真に価値ある人生を送ろうと努めるべきだと述べたという。
インタビューは、2010年10月14日にスーチーが自宅軟禁を解かれた後に行われた。
同様に、7 Days News, The Voice, Weekly Eleven, People's Era, Venus Journalもスーチーにインタビューを行っている。これらの記事がいつ発行されるかは不明だ。
メディアの動きを注視している人々は、スーチーの記事の掲載は認められたが、政治的な記事やインタビューへの検閲が緩和されるかどうかはわからないと述べた。
以前、Press Scrutiny and Registration Divisionとして知られる検閲委員会は、スーチーのニュースや写真の掲載を禁止しており、この規制を破った雑誌社は一時的に出版禁止となっていた。
【拙訳】
元の英文記事はこちら
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