ネズミ、ゴキブリ、シロアリ、カメムシ、コウモリ、ヘビなどの害虫の防除、駆除、抗菌対策にサラバース:株式会社Wake

製品案内

商品別の主な防虫・忌避効果確認対象
サラバース ネズミ用サラバース ゴキブリ・ダニ用サラバース ゴキブリ用サラバース シロアリ用
ネズミ
ハツカネズミ
ヤマトネズミ
クマネズミ
ドブネズミ
ゴキブリ
クロゴキブリ
チャバネゴキブリ
ヤマトゴキブリ
ワモンゴキブリ
ダニ
コナヒョウダニ
ケナガコナダニ
ヒゼンダニ
衛生害虫
シロアリ
アカイエカ
アカアリ
南京ムシ(トコジラミ)
不快害虫・小動物
カメムシ
コウモリ
ヘビ
チャタテムシ
チャコウラナメクジ
ナメクジ
キイロショウジョウバエ
ユスリカ
ムカデ
衣類害虫
コイガ
ヒメカツオブシムシ
イガ
貯穀害虫
コクゾウムシ
ココクゾウムシ
タバコシバンムシ
バクガ
コクヌストモドキ
ノシメマダラメイガ
スジコナマダラメイガ
コナナガシンクイムシ
セイヨウシミ
農業害虫
モモアカアブラムシ
ハダニ
ワタアブラムシ
コナジラミ
マメハモグリバエ
ハスモンヨトウムシ
キスジノミハムシ
コナガ
シロオビノメイガ
トビイロケアリ
※蜂、大型昆虫(トンボ・カブトムシ等)、鳥(ハト、カラス等)には効果がありません。 ※青字は忌避効果公式確認済、その他は非公式(農家・農協等)での効果確認済です。 ※効果については、散布又は設置の環境により異なる場合があります。

Thursday, June 7, 2012

UNDPのミャンマー支援 日本主導で正常化へ

6月6日(水)7時55分配信
 【ニューヨーク=黒沢潤】国連開発計画(UNDP)によるミャンマー支援正常化の手続きが今月下旬、日本政府の主導で始まることが分かった。国連外交筋が5日までに明らかにした。改革を進めるミャンマーに対しては、欧米がすでに制裁緩和を発表。同国で今後、経済開放に伴う権益争いが激化すると見込まれる中、日本は一定の存在感を発揮したい考えだ。

 日本は5月から、UNDP本部のあるニューヨークで主要国による非公式会合を数回開催している。今月25~29日に、ジュネーブで開かれる執行理事会(36カ国)会合では、日本と東南アジア諸国連合(ASEAN)の地域大国であるインドネシア両国が「支援正常化」決議案を提出する。国連外交筋によると、全会一致で採択される見込みだ。

 具体的な支援内容については、ニューヨークで9月に開かれる理事会で協議するが、「国際社会にいち早く復帰させることが肝要」(同筋)との観点から、経済政策や法制度整備に重点を置くことになるという。

 UNDPは1993年以降、軍政が市民を弾圧したことなどを受け、政府への直接支援を制限し、地方自治体を通じ人道支援などを行うにとどまっていた。しかし、ミャンマーの今後の改革次第では、早ければ来年1月にも政府への直接支援が始まる可能性がある。

 天然ガスなど豊富な資源を持つミャンマーは約6千万人の人口を抱え、消費市場としての魅力もあり、日本や欧米の企業がビジネスチャンスを狙っている。

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