ネズミ、ゴキブリ、シロアリ、カメムシ、コウモリ、ヘビなどの害虫の防除、駆除、抗菌対策にサラバース:株式会社Wake

製品案内

商品別の主な防虫・忌避効果確認対象
サラバース ネズミ用サラバース ゴキブリ・ダニ用サラバース ゴキブリ用サラバース シロアリ用
ネズミ
ハツカネズミ
ヤマトネズミ
クマネズミ
ドブネズミ
ゴキブリ
クロゴキブリ
チャバネゴキブリ
ヤマトゴキブリ
ワモンゴキブリ
ダニ
コナヒョウダニ
ケナガコナダニ
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衛生害虫
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アカイエカ
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南京ムシ(トコジラミ)
不快害虫・小動物
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コウモリ
ヘビ
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チャコウラナメクジ
ナメクジ
キイロショウジョウバエ
ユスリカ
ムカデ
衣類害虫
コイガ
ヒメカツオブシムシ
イガ
貯穀害虫
コクゾウムシ
ココクゾウムシ
タバコシバンムシ
バクガ
コクヌストモドキ
ノシメマダラメイガ
スジコナマダラメイガ
コナナガシンクイムシ
セイヨウシミ
農業害虫
モモアカアブラムシ
ハダニ
ワタアブラムシ
コナジラミ
マメハモグリバエ
ハスモンヨトウムシ
キスジノミハムシ
コナガ
シロオビノメイガ
トビイロケアリ
※蜂、大型昆虫(トンボ・カブトムシ等)、鳥(ハト、カラス等)には効果がありません。 ※青字は忌避効果公式確認済、その他は非公式(農家・農協等)での効果確認済です。 ※効果については、散布又は設置の環境により異なる場合があります。

Sunday, April 29, 2012

ミャンマー政府と交戦 少数民族カチン独立機構書記長 日本に和平仲介求める

4月29日(日)7時55分配信

 ミャンマー政府と内戦状態にある少数民族の武装勢力、カチン独立機構(KIO)のラキェン・ラジャ書記長(67)は28日、都内で産経新聞の取材に応じ、「外国の監視がなければ停戦が安定的に継続するか疑わしい」と述べ、日本政府に和平協議の仲介と停戦監視団の派遣を求めた。

 書記長は、11の少数民族武装勢力で作る「統一民族連邦評議会」(UNFC)の特使として来日。26日に外務省を訪れ、仲介を要請した。

 政府は7勢力との間で停戦に合意しているが、KIOとの協議は難航。昨年6月以降、傘下のカチン独立軍(KIA)と国軍との間で激しい戦闘が続いており、4月1日の連邦議会補選でもカチン州では投票が延期された。

 書記長は、「KIOが求めるのは連邦内での自己決定権だ」と分離独立は否定。カチン州では子供7千人を含む7万5千人の避難民が発生し、キャンプ46カ所での健康管理などが「過重な負担になっている」として、日本政府に人道支援を求めた。

 テイン・セイン大統領が進める民主化にも懐疑的で「経済制裁はまだ必要で、解除は段階的に行うべきだ」と主張した。その上で、「日本はミャンマー政府に強い影響力を持っている」と述べ、日本の仲介に強い期待を表明した。

 ただ、上智大の根本敬教授は、「日本は現政権の改革を注視する姿勢を取っており、仲介に乗り出す可能性は低い」と指摘している。(田中靖人)

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