ネズミ、ゴキブリ、シロアリ、カメムシ、コウモリ、ヘビなどの害虫の防除、駆除、抗菌対策にサラバース:株式会社Wake

製品案内

商品別の主な防虫・忌避効果確認対象
サラバース ネズミ用サラバース ゴキブリ・ダニ用サラバース ゴキブリ用サラバース シロアリ用
ネズミ
ハツカネズミ
ヤマトネズミ
クマネズミ
ドブネズミ
ゴキブリ
クロゴキブリ
チャバネゴキブリ
ヤマトゴキブリ
ワモンゴキブリ
ダニ
コナヒョウダニ
ケナガコナダニ
ヒゼンダニ
衛生害虫
シロアリ
アカイエカ
アカアリ
南京ムシ(トコジラミ)
不快害虫・小動物
カメムシ
コウモリ
ヘビ
チャタテムシ
チャコウラナメクジ
ナメクジ
キイロショウジョウバエ
ユスリカ
ムカデ
衣類害虫
コイガ
ヒメカツオブシムシ
イガ
貯穀害虫
コクゾウムシ
ココクゾウムシ
タバコシバンムシ
バクガ
コクヌストモドキ
ノシメマダラメイガ
スジコナマダラメイガ
コナナガシンクイムシ
セイヨウシミ
農業害虫
モモアカアブラムシ
ハダニ
ワタアブラムシ
コナジラミ
マメハモグリバエ
ハスモンヨトウムシ
キスジノミハムシ
コナガ
シロオビノメイガ
トビイロケアリ
※蜂、大型昆虫(トンボ・カブトムシ等)、鳥(ハト、カラス等)には効果がありません。 ※青字は忌避効果公式確認済、その他は非公式(農家・農協等)での効果確認済です。 ※効果については、散布又は設置の環境により異なる場合があります。

Wednesday, February 15, 2012

第三国定住、面接は2家族=試行最終年、課題も―ミャンマー難民

2月15日(水)14時39分配信

【メソト(タイ北部)時事】ミャンマーからタイに逃れた難民を日本に受け入れる第三国定住の第3陣に対する面接が15日、タイ北部メソトの国際機関施設で行われた。日本側は試験運用の3年間で90人を受け入れる予定だったが、最終年となる今年の候補者2家族10人を含めて計55人にとどまる見通し。政府は近く、来年度以降本格実施に移るか試行を続けるか方針を決める。
 この日面接を受けたのはこのうちの9人で、いずれもミャンマーの少数民族カレン族。法務省の担当者が「最悪の場合、日本へ行けなくなることもあるので、うそはつかないでください」などと注意事項を説明し、家族ごとに移住の意思確認などを行った。
 試験運用の初年度は5家族27人が日本に移住したが、2年目は最終段階で辞退者が出るなどして4家族18人に減少した。国連難民高等弁務官事務所(UNHCR)が希望者を募るが、海外移住を求める人の数自体が減少傾向にあるという。
 第1陣として来日した難民の中に、日本での生活に適応できない人も現れた。こうした情報が難民キャンプ内に届いているという。法務省担当者は「既に移住した人たちが適応できるよう努力するとともに、キャンプ内の人に制度のことをよく知ってもらうことが大切」と話した。

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